目標は「毎日更新」「毎日6時間睡眠」 それでは皆様お休みなさいませ。
2017/05«│ 2017/06| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 »2017/07
--:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category:スポンサー広告│ コメント:--│ トラックバック :--
22:37:53
10月19日はけっとしーさんをやっとってC1堅守が目的でした。

その目的は無事達成できました。

戦闘方法はけっとしーさんに遊撃にでていただき、SDNP連はERでイナバでした。

攻め手は、DSさん、EAさん一部、MEさん、FPさんといったところでしょうか。
中でもMEさんはかなり長く戦っていました。

よく粘られると攻められながら、人事のように思っていました。

もし私でしたら、すぐに撤退していたからです。

キャラクター数では100人弱いたような防衛を、50人程度で攻めるというのは非常に困難です。
しかも、戦いにおいて50対50の局面すら作り出せていなかったと思います。

遊撃は死んでかまわないので、無茶をすることが可能です。
普段は生き残り、戦場において戦力であり続けることが必要とされますが、今回はその必要がありませんでした。

復帰のためのEmC回転も速く、抜かれたからといって慌てる必要性もない状態では、
勢いにのって突貫する騎兵のような戦いをすることができます。

この防衛を破壊する方法を私なりに考えてみましたが、実現可能な策はほとんどありませんでした。
正直、MEさんでは崩す方法はほぼなかったと思っています。

考えられる方法としては、けっとしーさんがEmCで固まっている間に最大威力のSGを被せ
(その他の方法でもかまいませんが、EmCで集まったところを殲滅する必要があります)
けっとしーさんを無力化、その後1分以内にイナバ内部及びエンペリウム前柵あたりで2G以上がEmCを行い、
その後1分以内にブレイクを行うことでしょうか。

これが前衛の突破力に定評のある連合であれば、また別の攻め方も考えられます。
(それでも難しいと思いますが。。。)

ここまで書きましたが、私としては今回の作戦を自画自賛したいわけではありません。
(注:ここでの自は私個人ではなく連合としての意味としてみてください)

今回において戦いの主は遊撃のけっとしーさんでした。
MEさんもほとんどがけっとしーさんと戦っていたと思われます。
作戦としてそういう形の作戦を取ったので当然ではあります。

そして、ERでイナバしていた私たちが戦っていないというわけではありません。
当然けっとしーさんの合間をぬってけっとしーさんの防衛ラインより後ろでEmCされることもありました。
そういったときはきっちりと勢いをとめ、防衛の役割を努めていました。
実際、エンペリウムの柵内部にはいってきたのは、どこの方だか忘れてしまいましたがLKさんが一人だけだったと思います。

今回の防衛スタイルは、適材適所でした。
単体及び傭兵で流動型防衛の多いけっとしーさんが遊撃を行い、
連合での固定型防衛の多いSDNP連(SD連、NP連としても固定型防衛が主流でした)
それがきっちりかみ合っていました。

しかし、やはり私はけっとしーさんが戦いの中心であり、私たちが補助にまわってしまっていたと思います。
作戦の際では、けっとしーさんの防衛網は粗いもので、人が抜けてくることが多いと考えていました。
ここは攻めてきたのがMEさんだからという点も有るとは思いますが(MEさんの攻撃スタイルは拠点制圧型)
それでも防ぎすぎてしまっていました。

これは悪いことでも何でもありません。
けっとしーさんが傭兵をしているのは戦いに参加できるからであり、私たちの作戦のフォローです。
けして、私たちが楽しむことをフォローするためではないのですから。
こちら側から指示がでれば、その通り動いてくれたと思いますが、それも行いませんでしたし。

全体的には何も問題はありません。
ですが、私は今回けっとしーさんがたった立場、遊撃の立場は私たちこそが行うべきところだったと思っています。
今回の使用ギルドであった、AZ及び比翼で適当に交代して遊撃に回ったほうが、後々に残る経験を得ることができたでしょう。

これはベースでけっとしーさんの人数を実際みてから思ったことで、その段階で総指揮として大きな変更は難しかったのだと思います。
遊撃に慣れていない私たちですので、戦い方がわかるまで時間がかかったでしょうから、仕方がないことです。

でも…けっとしーさんが楽しそうで!

(
心の声2 : ここまで書いておいて言いたいことはそれ?
心の声1 : だって、楽しそうな戦い見て指くわえていた時間が長かったんだもん!
心の声2 : あっそ…
心の声3 : そういうわりには、ちらほら偵察いっていたよな? しかも、EA連呼び込んでなかったか?
心の声1 : う…あれは、C1で暇しているといっただけで…呼び込んでなんてっ
心の声2&3 : ふーん?
心の声1 : そういう割には、全心一致で喜んでいたじゃない!
心の声2 : あら、戦いに喜ぶのは当然じゃなくて?
心の声3 : その通りだ。与えられた機会は素直に受け取る、何の問題があるんだ?
心の声2 : まじめに守っていた方々に何かいうことはないの?
心の声1 : うー ごめんなさい。後で偵察でみてきた防衛ラインの写真貼るので許してくださいっ
心の声2&3 : こりて(ねーな)(ないわね)
)


心の声はフィクションです。
見えた方はキノセイデス。

確かに私が偵察にいってもあまり意味ないのは確かかもしれないので、今後は気をつけます。
もし、私の動きで不快に思ってしまっている方がいたらごめんなさい
スポンサーサイト


コメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます

││2008/10/27(Mon)22:25:41│ 編集
会社からこそこそ…
確かに私が楽しみたいから、というのでなく…
苦手なこと、あまり経験のないことを体験するという意味でも今回は私たちで遊撃をまわしたほうが良かったと思います。

普段は、遊撃にたくさん回ってしまうと本陣が甘くなってしまうという欠点がありますしね。
それでも試してみたいなとは思いますね~

神門│URL│2008/10/28(Tue)22:58:53│ 編集
コメントの投稿










トラックバック
トラックバックURL
→http://littletotoro.blog118.fc2.com/tb.php/37-f8bc3497
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。